心霊現象の実態 ! 誰も知らない隠された真実!【閲覧注意】

 

たくさんの心霊スポットをご自身の目で確かめてみたい、と希望される人もいらっしゃるのではないでしょうか。

ですが、安易な気持ちだったりゲーム感覚で心霊スポットへ出掛けるのは本音を言えば、止めておいたほうが無難です。

本日は心霊スポットに出掛ける際の気をつける点に関しましてお話させて頂きます。

 

多くのリスクが潜んでいる心霊スポット

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山奥等の心霊スポットに肝だめし気分で真夜中に出かける人も結構います。

ですが、土地勘が一切無い山奥に、暗闇の中出掛けるのは無謀としか言いようがありません。

もしも迷ったり、ケガをしてしまうような事があればどうされるおつもりですか?

山奥には毒蛇(へび)や熊(くま)、猪(いのしし)というような恐ろしい生き物が隠れている危険性もあるんです。

頭に思い浮かべてください。

そのような時、貴方は冷静に対処出来ますか?

あるいは、廃墟等の心霊スポットに出掛ける人もいらっしゃるでしょう。

廃墟だとしてもオーナーに許可を得る事なく侵入してしまえば、紛れもなく犯罪になってしまいます。

ささいな肝だめしをしようとして犯罪者になってしまったら最悪ですよ。

今後心霊スポットへ足を運ぶつもりの人は、ちょっと考え直したほうが良いと思います。

 

冷静になって心霊スポットを観察すれば…

しょっちゅう様々な心霊スポットに訪れていると、徐々に感覚が麻痺してしまって、「恐怖心」が無くなってきちゃうんです。

心霊スポットに慣れきってしまった人間が実感している心霊スポットの真実をお話させて頂きます。

オカルトに関心を持ちだして、様々な心霊スポットに足を踏み入れ始めた頃は、何処に行こうとも「怖い」と感じるのが普通です。

現実問題として心霊現象を経験した事はほぼなかったと言うのに、恐怖感で気持ち悪くなってしまった事が何度もありました。

ですが、人間というのはどんな事にも慣れてしまえるようです。

しょっちゅう通い続けていると、慣れてしまって、何処に顔を出してもそれほど怖いと感じなくなって来るのです。

そのような人間だからこそ理解できる心霊スポットの真相に関してお話させて頂きます。

 

人工的な心霊スポット

「Kトンネル」は関西エリアでもそれなりに有名です。

とても短いトンネルで、昼間なら入口に入らないうちから出口が見えるくらい短いトンネルなんです。

Kトンネルでは過去におぞましい事故があって、現在でもトンネルの壁に相当な血しぶきが浮かびあがる、と評判です。

その噂を聞いて確かめてみたくなりました。

トンネルを調査してみたのですが、血しぶきじゃなくて広範囲に赤いペンキが塗りつけられていただけです。

血しぶきが浮かび上がるという話を信じた状態で電車に乗りながらあの光景を目にすれば、本当に血に見えるかもしれませんね。

 

何故心霊写真を意図的に撮影できないのか?

心霊写真はテレビとか週刊誌で頻繁に取り上げられています。

貴方は現実に心霊写真をご覧になった経験はあるでしょうか?

私は幾度となく霊の姿を撮影しようとチャレンジしてきたのですが、一回も成功した事がなく失敗に終わっています。

心霊写真はどのようにしたら撮影可能なのでしょうか?

 

ターゲットにされると写らない謎

世間に出ている心霊写真のほとんどは、普通のスナップ写真なんかに偶然に霊の姿が写り込んでいるケースが大半です。

心霊スポットで霊をターゲットにして撮った写真に霊が写っている事はあまり多くないのです。

恐らく、霊に意思があって、霊が意図的に写真に写り込んでいるのかもしれませんね。

撮影者に何かを伝えたい事があって、写真に姿を現しているのかもしれません。

そうであったとしたら、やみくもに写真を撮影している人間の目の前には姿を見せてくれない事にもある程度納得が行きます。

いつの日か、何かを伝えようとする霊が出現するのを待っているしかないのでしょう。

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