【ノストラダムスの予言】
2019年度版大公開!
移民が押し寄せ日本壊滅?
最高気温100℃?地震連発、
寿命は200歳に…!

写真は、「Yearly-Horoscope.Org」から引用

本年度も残り僅かになりましたが、
2019年度がどんな1年になるのか気になる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

ノストラダムスは、世界を壊滅の恐怖に陥れた
「1999年 人類 滅亡 予言」以降も、
私達にとてつもなく大きな影響を与えています。

ブームはいつ迄続くのでしょうか?

スポンサーリンク

4行詩で成立しているノストラダムスの予言は抽象的かつ難解です。

最近発表された「2019年版ノストラダムスの予言」にも多少なりとも抽象的な表現が含まれている事は事実です。

というわけで今回は、
「2019年度版ノストラダムスの予言」の内容を私なりの視点で詳細に解説させて頂きます。

さしあたって、2019年度が、
総合的にどんな年になるかについてです。

ノストラダムスは以下のように語っています。

2019年度はどんな年になるのか?

ノストラダムスに言わせると、
2019年度は調整の年になるそうです。

地球環境や経済そして生命等、全てにおいて今後、栄えるための調整が開始されるみたいです。

要するに、悪い事が起きても、
それは今後のための土台を整えるキッカケという事です。

それでは、2019年度はどんな悪い事が発生するのでしょうか?

世界中の専門家達の解釈を総合すると、
2019年度は地震とハリケーンが米国のたくさんの州で発生するそうです。

とくに、一月、四月、七月、十月は大きな事件が発生するので注意するべきです。

さて、次はいよいよ
「2019年版ノストラダムスの予言」の内容を
九つの項目に分けて紹介させて頂きます。

「2019年版ノストラダムスの予言」ベスト9

1. 日本もノアの洪水クラスの大洪水に襲われる!

ヨーロッパで複数の国が大洪水に襲われます。

最も被害が大きくなると考えられているのは
ハンガリー、イタリア、チェコ共和国、英国です。

※ヨーロッパでは2018年、
豪雨、ひょう、洪水、竜巻、大規模な落雷等、天災に襲われました。

米国では九月に大型ハリケーン「フローレンス」が東部に襲いかかって、
千年に一度といわれるほどの大雨をもたらし、広範囲にわたって大洪水が発生しました。

31人の尊い命が奪われました。

日本国内でも、
2018年は西日本をはじめ各地で豪雨被害が相次ぎました。

平成最大レベルの台風が大きな被害をもたらしたのです。

ノストラダムスの時代はヨーロッパが世界の中心だった事を考えると、
この予言は日本にも適応されると考えるべきでしょう。

まさしく、ノアの箱舟クラスの大洪水が発生するかもしれません。

2. 日本に大量に移民が押し寄せて壊滅!

ヨーロッパ諸国と米国は、
移民管理のジレンマのみならず
テロ攻撃が増加する事にも対処しなくてはならなくなります。

※昨今の欧米諸国では、
移民や難民の問題が日ごとに大きくなっているのが現状です。

難民に紛れこんでやって来たテロリストが
「パリ同時多発テロ事件」(2015年)を引き起こしました。

それ以外にも、難民や移民による凶悪事件が増加しています。

各国で移民や難民を排斥する声が高まっていて、
本年度6月、カナダで開催されたG7サミットでは、
トランプ大統領が安倍首相に対して
「私が日本にメキシコ人を2500万人送れば、君は速攻で退陣する事になる」
と暴言を吐いたそうです。

コレは決して冗談ではありません。

今後、欧米諸国で行き場を失った難民が
ドっと日本に押し寄せてくる可能性はじゅうぶんにあります。

国際的な圧力に屈してその事が現実になってしまうと、
日本は壊滅する可能性がある事を肝に命じておかなければなりません。

3. トランプ氏の
「エルサレム(jerusalem)が首都」
発言の影響を受けて、
過激派激増、日本もテロの標的に!

中東をはじめとする各国 地域で宗教過激派が増加して、
たくさんの人達が母国を離れてヨーロッパに避難しようとして混乱や戦争が発生します。

※トランプ氏が昨年12月6日、
「エルサレム(jerusalem)をイスラエルの首都と認めて大使館を移転する」と発表しました。

エルサレム(jerusalem)は世界三大宗教にとっての聖地で、
歴史的にその帰属をめぐって争いが絶える事はありませんでした。

だからこそ、トランプ氏の発言は、
世界規模の宗教戦争に発展する可能性があります。

エルサレム(jerusalem)を取り合って中東で戦乱が発生して、
たくさんの難民がヨーロッパに避難すれば
更に混乱は加速するはずです。

そして、宗教過激派達は米国のみならず、
米国の子分である日本をテロ攻撃の標的にする可能性もあります。

4. 気温100℃以上に!? 温暖化が劇的に進む

写真は「gettyimages」から引用

気候の変動が地球の環境に多大な影響を与えて、
政治のリーダーは大気汚染物質排出量の削減に合意します。

※今現在、地球に襲いかかる異常気象は、
CO2(二酸化炭素)排出による温暖化の影響だと考えられています。

会社や家庭内で省エネを心がけたCO2(二酸化炭素)削減は、この先更に進むでしょう。

ですが、予言者ジュセリイノは、本年度の日本での猛暑にも触れた上で、
温暖化対策(二酸化炭素の排出量削減)を進めていかないと、
このまま気温がますます上昇してしまい2023年迄に100℃以上になってしまうと予言しています。

5. 異常と言える気象が紛争を引きおこし、
中国がリーダーに

地球の温暖化はたくさんの武力紛争を引き起こすでしょう。

戦略的な動きを通じて、中国は新しい世界のリーダーになるでしょう。

※地球の温暖化による異常気象がもたらす甚大な被害のために米国が疲弊してしまいました。

その事によって米国で内戦が発生するという意味ではないでしょうか。

同時に、米国が弱った隙を見計らって中国が世界の新リーダーに躍り出てくるかもしれません。

6. 第3次世界大戦の勃発&ローマ法王の暗殺

第3次世界大戦は、二つの大国が関与して、27年間続きます。

第3次世界大戦は最後のローマ法王がキリスト教徒に暗殺された後に始まります。

※先月26日、トランプ氏は国連安全保障理事会で、
「習近平との友情は終わったかもしれない」
と絶縁宣言と言える発言をしています。

今後、目覚ましい経済発展を遂げるであろう中国との軋轢が深まって、
中国が世界のリーダーとしてのポジションを奪おうとしてきた時には、
米国が危機を感じて戦争を仕掛ける可能性はあるでしょう。

そうなってしまうと、日本は嫌でも戦争に巻きこまれます。

又、12世紀に聖マラキが残した予言によると、
現ローマ法王のフランシスコは最後の法王になるそうです。

数多くの性スキャンダルや汚職にまみれたバチカンに失望したキリスト教信者が、
過激な行動に出る可能性は十分あるでしょう。

7. 米国が有史以来最大の地震に襲われ、
日本も被害にあう

米国で巨大地震が発生します。

カリフォルニア州、バンクーバー島、カナダと広範囲にわたって沈没して、
ワシントン等の大都市に住む約700万人が被害を受けるでしょう。

※近年、米国のスーパー火山、イエローストーンで群発地震が続いています。

大規模な地震と噴火が連動して発生する可能性があります。

イエローストーンの噴火は、
米国のみならず各国に壊滅してしまうほどの被害をもたらすと言われています。

当然の事ながら、
米国で大地震が発生すれば
日本も大津波に襲われる可能性があります。

8. ブタ人間 誕生!

動物が人間に近づいて、動物と会話出来るようになります。

同時に、人間が動物を傷つける事を止めるようになるでしょう。

※「ブタが人間の友人になるでしょう」という予言は
「2018年版ノストラダムスの予言」の中にも見受けられます。

2017年一月に「人の細胞を持つブタ胎児が誕生した」と報じられた際は
世界中が大騒ぎしましたが、
本当に人間と動物のハイブリッドが誕生する事を意味しているのかもしれません。

或いは、人間と動物の精神的交流が可能になるという意味なのでしょうか?

動物福祉に対する意識が世界的に高まりを見せる中、
しだいに他の動物の生命を脅かす事は人類の滅亡にも繋がりかねないという認識が広まるのかもしれません。

9. 200歳迄生きる事が可能になって、
世界中で言語の壁がなくなる!

医学が劇的に進歩して、生活が豊かになって、200歳迄生きる事が可能になります。

新しい機器の登場によって、
地球はバベルの塔が破壊される以前の世界になります。

※ノストラダムスによると、医学の劇的な進歩によって人類は難病も克服していくという事なのでしょう。

近頃では寿命を画期的に延ばす薬がドンドン現実化に向かっています。

そういう事もあって、
寿命が200歳に到達する事も、
もはや夢物語とは言えません。

又、AIの活用によって翻訳機の精度も飛躍的に向上してきていて、
一昔前と比較すると言語の壁は低くなりました。

世界中の人達がスムーズに意思疎通出来るようになれば、
世界が一つになると信じたいものです。

いかがでしょうか?

来年、人類は壊滅の危機に見舞われるかもしれませんが、
過去に何回も壊滅の危機を乗り越えてきた私達です。

自信を持ってその時に備えたいものです。

スポンサーリンク

おすすめの記事