NASA研究者の衝撃的ガチ発言!
超小さい知的宇宙人は
既に地球に来ている!
UFOを否定してはいけない!

NASA(アメリカ航空宇宙局)の研究者が「宇宙人は地球に来ている」と発言して、
大きな注目を集めています。

アメリカの「Fox News」によると、
NASA(アメリカ航空宇宙局)エイムズ研究センターのシルヴァノ P コロンヴァノさんは、
先頃発表した研究レポートの中で、宇宙人の存在について言及したそうです。

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「私は端的に次の事を指摘します。
私達が今後発見する可能性がある知性体、
或いは、私達を発見する可能性がある知性体は、
私達のように炭素ベースの生命体ではありません。
(中略)
彼らは極小の超知性体でしょう」
(シルヴァノ P コロンヴァノ)


写真は「The Sun」から引用

シルヴァノ P コロンヴァノさんは、
人類は未だに星間飛行は不可能ですが、
それは地球の科学技術は興隆してまだ500年程度だからで、
地球と比べものにならないほど遥かに進んだ文明を持っている宇宙人は
私達には想像する事さえ出来ない技術を持っているはずだといいます。

そのような超知性体からすると地球人は未開人も同然です。

例え彼らが地球に来ていても、
私達には見つける事が出来ないのも至極当然な事です。

極小の超知性体といえば、
原子物理学者のルゲロ サンテイリさんが、
大気中に「不可視の生命体」が存在すると主張していた事を思い出します。

普通のレンズとは違う凹レンズを使用した「サンテイリ式望遠鏡」で研究を進めていった結果、
肉眼では見る事が出来ない二種類の不可視体が存在する事を突き止めました。

ひょっとしたら、これらは極小の超知性体かもしれません…


写真は「The Sun」から引用

サンテイリさんの発見は科学界では100%黙殺されています。

ですが、シルヴァノ P コロンヴァノさんは
宇宙人を発見するためには「より積極的なアプローチ」が必要で、
科学者は宇宙人のシグナルに注意するべきだと語っています。

例えば、
世界中で報告されているUFOの目撃情報も
全てが科学的に説明出来るわけではありません。

簡単に否定する事が出来ないケースも中にはあるのです。

とくに、UFOが出現した時に報告されるノイズの中には
宇宙人からのシグナルが混ざっている可能性があるみたいです。

サンテイリさんとは方向性が違うものの、
去年、SETI(地球外生命探査)は、
「Laser SETI(レーザー セティ) プロジェクト」を発表しました。

宇宙人の発見に向けて
更に積極的なアプローチを打ち出しています。

Laser SETIは、
空中の瞬間的な信号、
例えば1ミリ秒(1/1000秒)以下のレーザーフラッシュまで捉える事が出来るので、
これまでに検知出来なかった僅かなシグナルも捉える事が出来るようです。


写真は「Getty Images」から引用

故スティーブン ホーキングさんは、
私達が知的生命体を見つける事が最優先で、
私達のほうから宇宙人にメッセージを発してはならないと何回も注意勧告しています。

「万が一エイリアンが私達を訪問してきたら、
コロンブスのアメリカ大陸発見と同様の結果を招くでしょう。
先進文明を持っているエイリアンは恐らく宇宙をさまよっていて、
辿り着いた星がどこであろうとも支配して植民地化しようとするはずです。」
(ホーキング)

いっぽうで、シルヴァノ P コロンヴァノさんはすでに宇宙人は地球に来ていると語っています。

ホーキングさんの数学的思考が正しいとすれば、
私達はいずれエイリアンから攻撃を受ける事になるでしょう。

私達の命運は宇宙人が握っているのです。

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