【NASA写真】
火星で
空中に浮かび上がっている岩!
火星文明の残骸か?

遠い昔、
エイリアンは火星に優れた文明を築いていたといわれています。

NASA(アメリカ航空宇宙局 )の写真に写っている岩がその証拠なんでしょうか?

火星で“空中に浮かび上がっている岩”が発見されて、イギリス「Express」も取り上げるほど注目を集めています。

空中に浮かび上がっているミステリアスな岩

イギリス「Express」の記事によると、
空中に浮かび上がっている岩の写真は
NASA(アメリカ航空宇宙局 )の火星探査機が2005年に撮影して、
地球に送信した写真の中に映っているものです。

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空中に浮かび上がっている岩は
ゴツゴツとした岩石が転がっている荒野の中に、
ポツンと置き去りにされているようです。


写真は「Express」より引用

写真には、空中に浮かび上がっている長方形の巨大な岩がハッキリと写し出されています。

地面から露出した白い岩場に
浮かび上がった岩の陰が映っていて、
何とも不思議としか言いようがない光景です。

一体この岩は何なんでしょうか?

この謎の岩を発見したのは、UFO研究家、スコット ウェアリング氏です。

スコット ウェアリング氏は自身のウェブサイトの中でこの岩の事を取り上げています。

「この岩は地面から25cm~30cmの高さでホバリング(空中浮揚)している」と分析しています。

写真は「UFO Sightings Daily」より引用

更にスコット ウェアリング氏は、
「普通の岩ではない」と断言しています。

太古の昔
火星に存在した古代文明の遺物、
或いはエイリアンが作り上げたUFOの残骸の可能性があると考えているようです。

他のパーツは全部分解されたにも関わらず、
この物体だけが奇跡的に残って
空中に浮かび上がるだけのエネルギーをキープしているというのです。

ですが、イギリス「Express」は、
岩が偶然
空中に浮かんでいるように見えるだけではないかと懐疑的です。


写真は「UFOSightingsDaily」より引用。

以前、お話させて頂きましたが、
スコット ウェアリング氏はかつて“浮かび上がるスプーン”も火星で発見しています。

大昔の火星人やエイリアンは岩やスプーンを浮かせる事が可能なテクノロジーを持っていたのでしょうか?

この写真がその証拠なら、世紀の発見です。

皆様はどのように考えますか?

この不思議としか言いようがない写真を見て思いを巡らせてみましょう。

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