【NASA】写真に神様の姿が!
人類には理解出来ない
宇宙絵を描いた
エイリアンの真意とは!?

仁王立ちになった神様の姿なのでしょうか?
或いはエイリアン(alien)戦士の勇姿なのでしょうか?

ハッブル(hubble)宇宙望遠鏡が撮影した「ワシ星雲」の写真が話題になっています。

ワシ星雲にエイリアンの創作物?

ハッブル(hubble)宇宙望遠鏡が以前撮影したワシ星雲の写真が、
再び話題になっています。

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写真に写っているのは、
擬人化された神様の姿なのかと勘違いしてしまうほどの荘厳なシルエットです。

実を言うと
この写真は、
ハッブル(hubble)宇宙望遠鏡が撮影した写真を
ある部分で垂直に切った後に、
コピーしたものを反転させて
くっ付けた左右対称の写真です。

この写真を制作したのは有名なUFO研究家、スコット ウェアリングさんです。


「UFO Sightings Daily」の記事から

この写真は我々にエイリアン(alien)の完全な姿を示してくれています。

スコット ウェアリングさんは、
ワシ星雲の造形を、
アメリカの四人の大統領が刻んであるラシュモア山に例えて解説しています。


写真は「Wikipedia」から

「昔の人は石山に大統領の顔を彫刻しました。

誰でも未来の世代のためにマークしたがります。

それと同様にエイリアン(alien)が全く次元が違う高いレベルの手法でそれを行いました」
(スコット ウェアリング)

そしてスコット ウェアリングさんは写真の人間に関しても解説しています。

コレは日本の侍(さむらい)のような鎧(よろい) 甲冑(かっちゅう)に身を包んでいるという事です。

そして真ん中の人間を挟んで左右上方から見おろしている頭がある事を指摘しています。

「写真の上のほうに注目してみると、
実際には三つの頭部があって、
左と右の二つは真ん中の人間を見おろしています。

たぶん、
彼の今後の安全を守るために存在する
先祖の霊的な象徴でしょう」
(スコット ウェアリング)

言ってみれば
守護霊がこの人間を見守っているという事でしょうか。

我々人類の行く末も見守っていただきたいものです・・・

NASA(アメリカ航空宇宙局)が命名した
ワシ星雲の妖精

「UFO Sightings Daily」の記事から

スコット ウェアリングさんは
人類文明とエイリアン(alien)文明の大きなギャップに関しても語っています。


写真は「NASA(アメリカ航空宇宙局)」から

宇宙文明の発展度合いを示している「カルダシェフスケール」では、
我々人類はいまだにフリーエネルギーが実現していません。

ですので、
残念なことに第一段階である一型にも到達していません。

二型は母星恒星の全てのエネルギーを利用する事が出来る文明です。

三型は属する銀河の全てのエネルギーをコントロール出来る文明です。

カルダシェフスケールでは第三段階にとどめていますが、
このワシ星雲のシルエットを形作ったのは第五段階の五型の文明だそうです。

「人類はまだ一型の文明レベルに達していませんが、我々が見ているのは五型の文明によって作られた星雲のエイリアン(alien)の姿です。

基本的に全ての面で空間と時間を操作出来ます」
(スコット ウェアリング)

スコット ウェアリングさんが加工した事で再び話題になったこの写真は、
NASA(アメリカ航空宇宙局)が「ワシ星雲の妖精」と名づけて
2005年(平成17年)にハッブル(hubble)宇宙望遠鏡の15周年記念写真として公開されました。

ワシ星雲の中心には柱状の形をしたガスの塊がありますが、
平成7年(1995年)にハッブル(hubble)宇宙望遠鏡が撮影しています。

たくさんの写真が現在も撮影されているだけに、今後どういったワシ星雲の一大スペクタクルを見る事が出来るのか興味深いです。

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