【NASA】
火星探査機インサイト、
謎の人影を激写!宇宙人?

写真は「GettyImages」から引用

およそ6ヶ月の時間をかけて
11月27日に最新探査機「インサイト(InSight)」が無事火星に着陸しました。

着陸直後にインサイト(InSight)が撮影した火星の写真が地球に送られてきました。

茫漠(ぼうばく)とした真っ赤な大地を私達に見せてくれました。

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当サイトではインサイト(InSight)が火星に到達する直前に2,3注目点をお伝えさせて頂きました。

と言いますのも、
NASA(アメリカ航空宇宙局)は火星の生物や火星の文明等、
「宇宙に関する都合の悪い真実」を徹底的なまでに消し去って、
モザイク処理等をしてきた経緯があったからなんです。

とくに着陸の瞬間は見逃す事ができない理由があります。

元NASA(アメリカ航空宇宙局)研究者のノーマン バーグラン氏が暴露した様に、
アポロ11号が月面に着陸した瞬間、
驚く事に真っ黒な宇宙人が待ちかまえていたのです。

宇宙人は宇宙に飛び出していった地球人の動向に関心を持っていたのでしょう。

或いは、警戒していたのかもしれません。

そしてこの度、
インサイト(InSight)が火星着陸直後に撮影した写真に
地球外生命体が写っていたのです。

ご覧ください。


写真は「NASA(アメリカ航空宇宙局)」から引用

写真左側に写っている角ばった部品に人影のような物が写っています。

カメラの後ろ側からインサイト(InSight)の動向を見守っているかの様です。


写真は「Disclose.tv」から引用

色づけされた写真では更にハッキリと分かる様に、
その姿はまさしく私達がイメージする宇宙人の姿にピタッと一致します。

つり上がった目が何とも印象深いです。

ただし、さりげなく映っているに過ぎないので、
さすがにNASA(アメリカ航空宇宙局)の写真編集班も気が付かなかったんでしょう。

「Disclose.tv」のコメント欄でも利用者から驚愕の声があがっています。

「お見事!他に写真はないの?」
「コレは間違いなく本物だよ。
自分で確認したけど、コレは100%ヒューマノイド」


写真は「GettyImages」から引用

いっぽう、利用者の中には「デヴォン島」で撮影されたのではないかと疑っている人もいます。

NASA(アメリカ航空宇宙局)は火星探査機のテストをカナダのデヴォン島で行っています。

実を言うと、
デヴォン島は火星とそっくりなんです。

有名なUFO研究家のスコット ウェアリング氏も
「ローバーが火星に行っていなかったという疑惑は日ましに大きくなっています」、
「グーグルアースでデヴォン島を見ると、
NASA(アメリカ航空宇宙局)の研究者がスーツを着てローバーを運転している事が確認できます」
と指摘しています。

今回の写真に写っているヒューマノイドは
ただのヒューマン(人間)かもしれませんね。

この人影は火星のヒューマノイドなんでしょうか?
それとも人間なんでしょうか?、

ひょっとしたら、
ただの錯覚なんでしょうか…

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