8月7日、自民党の小泉進次郎さんとフリーアナウンサーの滝川クリステルさんが、安倍晋三首相に結婚の報告をした事が明らかになりました。

滝川クリステルさんは身ごもっていらっしゃいます。

安定期に入ったタイミングで公表したようです。

この事を受けて、インターネット上はいきなりお祝いモードに突入しました。

ですが、一部の人間から「政治家がデキちゃった婚ってどうなの?」「歴代の政治家で、デキ婚した政治家は珍しい」など、妊娠後の結婚報告に疑念の声が散見されました。

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しかし、これには裏があると指摘する人が多いです。

「安定期という事は、一般的に考えれば妊娠5ヵ月(妊娠16週)頃に突入したという事です。

要するに、2020年1月~2月には出産することになります。

そうなれば、7月24日の東京オリンピック開催の頃には、滝川クリステルさんもアナウンサーとしてしっかりと復帰して活躍できる計算です。

突発的デキ婚では無くて、計画的デキ婚かもしれません。

これこそ令和スタイルといったところでしょうか?

基本的に浮ついた話がほとんどない小泉進次郎さんですが、2015年に東京都内の高級ホテルでの密会デートを、文春に《小泉進次郎が抱いた復興庁の女》という題で報じられたのはよく知られている話です。

この時は、ホテルに泊まろうとしている事をキャッチされてしまったばかりか、小泉進次郎さんが慎重になって、一旦自動車を乗り換えてからホテルに入ったのに、乗り換えるシーンもしっかりと押さえられてしまいました。

決定打になってしまったのですが、部屋での会話の内容まで克明にリークされてしまいました。

文春の執念は凄まじいとしか言いようがありません。

ある意味、これこそ本物のプロ根性ですね。

2人は昨年から交際をスタートさせたそうです。

今回の発表に至るまで一度も2人だけで外出したことはなかったようです。

何処かに二人で一緒に移動するという事もなかったようです。

ということは、いずれかの家で密会していたのでしょうか?

それこそ、すぐさまスクープされそうなものです。

滝川クリステルさんとの蜜月が今までリークされる事がなかったのは、ひょっとすると、永田町、或いは有力者から圧力があったのかも知れません。

安倍晋三首相は2021年9月に自民党総裁任期満了を迎えます。

次期総理と期待される小泉進次郎さんを、熱狂的に応援する有力者が存在するはずです。

五輪アイコンとして、敏腕アナウンサーとして圧倒的な認知度と人気を誇っている滝川クリステルさんとの結婚は、小泉進次郎さんの次期総理への道をバックアップするでしょう。

その有力者というのは果たして誰なんでしょうか?

さしあたって、自民党総裁「4選」を狙っている安倍首相が思い浮かびます。

圧倒的な人気を誇っている小泉進次郎さんを初入閣させて、盤石な布陣を固めようとしているのかもしれません。

ひょっとすると、CIAという可能性も捨てきれません。

CIAは日本最大の友好国、アメリカの情報機関です。

当然、安倍政権に影響力を行使しています。

今回の参院選をみてもうなづけます。

投票率は約49%と最低でした。

安倍晋三首相の支持率はジワジワと下がっていた事が判明しています。

CIAの手口は、対立している2極をつくり出して、力を拮抗させた上でぶつけ合わせて、日本を牛耳るという流れです。

そのような中、次期総理として期待されている小泉進次郎さんをその対立候補として大切に育成している可能性があります。

と言いますのも、小泉進次郎さんは、以前小池百合子さんや前原誠司さんも在籍していたアメリカの戦略国際問題研究所(CSIS)に籍を置いて、その影響下にあります。

別名ジャパン・ハンドラーズと言われている戦略国際問題研究所(CSIS)の中身はCIAの別働隊です。

小泉進次郎さんは戦略国際問題研究所(CSIS)で教育されているフシが見受けられます。

100パーセント戦略国際問題研究所(CSIS)のコントロール下にある状態です。

同じCIAの影響下にある安倍晋三首相と小泉進次郎さんを戦わせるという手口は、明治維新の際に、幕府側にフランスロスチャイルド、倒幕側にイギリスロスチャイルドが各々バックに付いて、陰で資金とか兵器を準備してお互いを戦わせて、暴利をゲットするという卑劣極まりない商売をしたのと一緒です。

お互いに相当な借金をしてしまったんですが、このことは、後の明治新政府を縛るための罠でもあったわけです。

要するに、ロスチャイルドは、どちらが勝ち残っても日本を思うままに扱えるような両面作戦を展開したわけです。

どんなことがあっても損失を出さない悪知恵の働いた方法で日本を操作したことになります。

今、まさしくCIAは同じ方法で日本を100パーセント操ろうとしているに違いありません。

元来オリンピックの権利、ワールドカップの権利、ラグビーの権利……

世界のそうしたスポーツの権利はヨーロッパの貴族が全て握っています。

わが国では、電通が五輪マーケティング関連業務の一切合切を担当しています。

ですが、電通は敗戦後、GHQの傘下になった事は有名です。

GHQが撤退した後に日本を管理下に置く役目を受け継いだのがCIAです。

結婚・妊娠だけを切り取ればめでたい話ですが、外部勢力が日本を牛耳るための手段の一つである可能性があります。

我々は彼らの介入を手放しで喜ぶわけにはいきません。

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